MakeARap

著作権と DMCA

最終更新日:2026年10月27日

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MakeARap はアーティストとクリエイターの権利を尊重し、ユーザーにも同じことを求めます。米国デジタルミレニアム著作権法(DMCA)や同様の法律に基づき、明確な著作権侵害の通知に対応します。

侵害の報告

件名を「DMCA notice」として、当社の著作権担当窓口 support@makearap.com に通知をお送りください。通知には次の内容を含めてください。

  • 署名(手書きまたは電子署名)
  • 侵害されていると考える著作物の説明
  • 削除を求める MakeARap 上のコンテンツのリンク
  • 氏名、住所、電話番号、メールアドレス
  • その利用が権利者、その代理人、または法律によって許可されていないと誠実に信じている旨の声明
  • 偽証罪の罰則のもとで、通知の情報が正確であり、あなたが権利者または権利者の代理を許可された者である旨の声明

該当コンテンツは速やかに削除または無効化し、投稿したユーザーにお知らせします。

異議申し立て

あなたのコンテンツが削除され、それが誤りまたは誤認によるものだと考える場合は、同じ宛先に次の内容を含む異議申し立て通知をお送りください。

  • 署名(手書きまたは電子署名)
  • 削除されたコンテンツと、それが掲載されていた場所
  • 偽証罪の罰則のもとで、誤りまたは誤認により削除されたと誠実に信じている旨の声明
  • 氏名、住所、電話番号、住所地を管轄する連邦裁判所(米国外の場合は MakeARap が所在するいずれかの裁判区)の管轄に同意する旨、および元の通知者からの送達を受け入れる旨

異議申し立て通知は元の通知者に転送します。訴訟を提起したとの連絡がない限り、10〜14 営業日後にコンテンツを復元することがあります。

侵害を繰り返すユーザー

著作権侵害を繰り返すユーザーのアカウントは閉鎖します。

虚偽の申し立て

コンテンツが侵害している、または誤って削除されたと、事実と異なることを知りながら申し立てた場合、損害賠償責任を負うことがあります。権利の侵害にあたるか不明な場合は、事前に法律の専門家に相談することをおすすめします。